福岡エルフの木〜被災地の妊産婦さんと子供達に野菜を届けるプロジェクト

《被災地の方々に九州産の無農薬野菜と「伴走する心」を届けます。また被災地以外の方々に食物と命の問題への意識喚起を行っていきます》ボランティア団体「福岡エルフの木」は、九州産無農薬野菜を福島に届けるプロジェクトを行ってます。妊婦や授乳中の女性、子供達、仮設住宅の方々に少しでも笑顔になっていただければ幸いです。 →*2016年4月に熊本地震、2017年7月に九州北部豪雨災害が起こりました。福島の支援先の方々の要望もあり、熊本震災や九州北部豪雨災害復興支援にも注力させていただきます。ご理解のほどお願い申し上げます。

カテゴリ: 熊本震災支援

2019.2西原村観音堂
 
 知足です。
 熊本震災支援として、2016年より「板倉の家ちいさいおうちプロジェクトー森と暮らしをつなぐ復興住宅」(→紹介ページ)を、安藤邦廣先生(筑波大名誉教授)を中心に行ってきました。翌年の2017年、九州北部豪雨災害において復興メンバーの一人である杉岡さん(杉岡製材所)が被災されました。その際、災害ボランティアとして一番に水をもって駆けつけたのは、熊本での支援先である藤本さん(藤本和想建築)たちだったといいます。
 熊本震災支援の共創の中でつちかわれたパートナーシップや連携力が、その後の九州北部豪雨災害および西日本豪雨災害支援(安藤先生設計の福島の板倉仮設住宅が、岡山の総社市に移設→日本板倉建築協会記事)につながりました。復興支援にかかわることが、その後の災害時対応力・レジリエンス(回復力)を強めることをつくづく感じます。

 とはいえ(九州北部豪雨災害復興のため)私としては熊本震災支援に注力できない状態が続いていましたが、昨日熊本に訪れ、地域主体の復興の動きを感じることができました。2016年に西原村に板倉構法の避難小屋「西原習合堂」を建設していましたが、その建物が地域の方々の意志で「観音堂」として再生したのです。藤本和想建築の若い方が(同じ地区公園への)移設を請け負ったそうです。安藤先生、木材を寄贈してくださった那賀川すぎ共販共同組合(徳島県)、杉岡さんらとお参りさせていただきました。馬頭観音が祀られ、大切にされていました。宮城県から大工さん(脇さん)が運ばれた雄勝石(硯用の石)もそのまま装飾に活かされていました。
 お堂の中で手を合わせると、杉の香りに包まれ、なんともいえない安堵感がありました。地域の方々をつなぐ精神的拠点になったことを、メンバー全員とてもうれしく思いました。



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 筑波大学での安藤先生の教え子宮野桂輔さん(建築家、NPO熊本まちなみトラスト理事)が、被災した古民家復旧を板倉構法で行っているところを視察しました(→新町小町紹介記事)。土壁が地震によって剥がれ落ちたとのこと。柱などの構造を活かしつつ、壁を板倉に代えていくプロセスの説明を受けました。住宅に対する医療的な手術にみえました。マスコミの報道だけが世の中ではなく、災害復興は少しずつ生きる営みのペースで進み、すべてが現在進行形であることを痛感しました。
 この新町小町の街並みには、自然食レストランpurely(→公式HP)があります。センスがよく、お食事しましたが本当においしかったです。このお店も板倉構法を使って、店内を整備されていました。



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 熊本市東区に、板倉構法の復興住宅が建てられたとのこと(藤本和想建築)。とても嬉しく思い、見学会に参加させていただきました。湧水の川沿いのロケーションを背景に、木材に包まれた家のたたずまいは、本当に素晴らしかったです。玄関をくぐった瞬間、心地よい光と香りに包まれ、家全体からあたたかく迎えられたような感じがしました。この家で毎日すごされるご家族は、きっと末永く安らかな幸せに包まれるだろうと想像しました。
 笑顔が素敵な施主の小鹿さんご夫妻から、被災時のお話などをうかがいました。奥様はシックハウス症候群(建材等から発生する化学物質による健康問題)の傾向があるそうですが、板倉の家は大丈夫とのこと。また地震への耐性の強さを鑑みて、板倉構法による建て替えを決心されたとのこと。床と天井は、熊本の木材を使われており、木材の地産地消という考え方も素敵だなと思いました。


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福岡エルフの木   知足 美加子さま
NPO花の花     河邊 雅紀さま

こんにちは。NPOこみゅーん岩﨑です。皆様、お変わりありませんか?
本日、お野菜が届きました。ありがとうございます。
いつも、丁寧に新聞に包んで送っていただいているので、瑞々しいまま手に取っております。お手間もおかけしていますm(__)m ありがとうございます。今回はかぼちゃや栗などが入っていて、秋を感じさせていただきました。
そして今夜はお月見です。空を見上げたいと思います。


知足です。岩崎さん、お写真とあたたかいコメントをありがとうございます。季節感あふれるお便りで、嬉しかったです。熊本の生産者の方々も喜ばれると思います。私の子供たちは満月生まれです。満月付近は出産が多いと助産師さんが話していたのを思い出します。コミューン助産師会の方々もお忙しいのではないでしょうか。福岡の夜空を見上げ、福島や熊本、朝倉のことを思います。

*10月5日(木)NHK「シブ5時」17-18時の7分ほど、九州北部豪雨災害支援「災害流木再生プロジェクト」の紹介があります。生放送らしいです。


知足さま

福島県白河市たんぽぽサロンの永野です。ご連絡が大変遅くなり申し訳ありません。熊本からのお野菜、毎月予定通り届いています。 今月は13日にたんぽぽサロンに届きみんなで喜んで箱のふたを開けました。生産者の皆様の懸命な努力に私たちも励まされます。
 子ども達の写真を撮った後は、家でお料理した写真を…と数人のママ達。後から聞いてみると・・・「あっ!!写真忘れてた。撮る前にみんなであっという間に 食べちゃった。」ということで今回の写真は二枚だけ。このほかにたくさんの親子がいただいています。ごちそうさまでした。

御礼のお返事をしようとしたところに
台風での被害の映像が次々に流れ、こんな時に何だか私たちがお野菜いただくのがとてもとても申し訳ないような気持ちになってしまい メールできなくなってしまいました。
送っていただいた皆様、届いているか心配なさっているかと思います。
赤ちゃんも妊婦さんも幼稚園生もパパ達もたくさんのご家族が喜んでいます。
どうぞよろしくお伝えください。
          永野美代子

知足です。「こんな時にお野菜いただくのがとても申し訳ないような気持ちになってしまう」というお言葉に、永野さんの誠実さや優しさを感じます。私どものささやかな施しを、こんなに喜んでくださること自体が、一番の励ましになるような気がします。ありがとうございます。他者の苦しみに感応しない人はいません。仏教に「抜苦与楽」という言葉があります。 苦を抜き、楽を与えることが人間の生きる意味をなすのかもしれません。永野さんたちが喜んでくだされば、私たちは「楽」を与えられています。安心して喜んでいただければ幸いです。





知足さま

こんばんは。福島県白河市たんぽぽサロンの永野です。先週、お野菜が無事に届きました。クール便での発送という心遣いのお蔭で 新鮮で生き生きとした野菜にみんなで大喜びしました。
毎回、お料理レシピが添えられてあり達の会話も弾みます。 今回は、「ズッキーニってどうやって食べたら美味しいだろう?」というおしゃべりがとても楽しかったです。からし菜も、みんなで少しずつちぎって味見して 「どんな食べ方がいいかなぁ…」 とあれこれアイディアが膨らみました。レタスは、とても大きかったので数枚をちぎって水洗いしてスティック状に切 ったきゅうりと一緒に皿に盛って お塩でみんなで一緒に食べました。なんだかとても贅沢なサラダでした。
皆さん、ご家庭で美味しく食べてくれました。ごぼうを持ち帰ったママからは
「とっても香りがよく美味しいです!サラダにしてみました」とメールが来ました。
子ども達の写真を送ります。こどもの笑顔に大人はいつも元気をもらっています。
熊本の皆様にもどうぞよろしくお伝えください。ありがとうございました。

知足です。
素敵なお写真ありがとうございます。
永野さんのメールは、いつもとても嬉しいです。ズッキーニ談義など、サロンののあたたかい雰囲気が伝わってきました(ピクサー映画の影響で、個人的にズッキーニはラタトゥイユにすることが多いです)。今年から、九州大学では「九州の防災」の授業が始まりました。 私もひと枠担当し、 熊本震災支援が福島の皆さんのおかげでできたこと、 福島の皆さんの言葉や活動を、九大の学生さんたちに伝えました。私にできることは、 未来ある次世代に、みなさんの知恵と経験を橋渡しすることです。
永野さんたちが寄せてくださる、さりげないメールが、学生さんたちの想像力を刺激してくれるのです。本当にありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
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 福島県白河市たんぽぽサロンの永野です。

 5月10日は、たんぽぽサロンをオープンしてから6周年。一軒家に引っ越してきて再オープンしてから3年という記念日でした。

 そんな大切な日にお野菜が届きました。福岡の想いと熊本の想いをみんなで大切に受け取らせていただきました。新鮮な野菜を並べて食べ方などをおしゃべりしているママ達の嬉しそうな表情が、私にとっても大きな喜びです。子ども達の大好きな野菜が次々にそれぞれの手元に。全員は撮れなかったのですが、どうぞご覧ください。妊婦さんにも手渡すことが出来て嬉しく思います。皆様にどうぞよろしくお伝えください。

 月日の流れと共に少しずつ利用者の顔ぶれも変わってきましたが、このたんぽぽサロンでゆったりと笑顔で過ごす親子の姿はずっと変わりません。これからも、親戚の家に来たようなあたたかな居場所を大事にしていきたいと改めて思いました。

 そして、ここまで支えてくださったすべての皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。遠くの地から、ずっと変わらずに応援してくださって本当にありがとうございます。

  これからも 5年後10年後の子どもたちが笑顔で過ごせますようにと願いながら活動を続けていきたいと思います。     NPO法人子育て環境を考える虹の会 たんぽぽサロン  永野美代子

 

永野様 いつもお便りやお写真をありがとうございます。みなさんの笑顔を拝見できることは幸せです。たんぽぽサロン6周年おめでとうごさいます!6年間、子育てママのお話を聞き、子供達に楽しい経験を与えてきた永野さん。「抜苦与楽」(ばっくよらく:人々の苦を取り除いて楽を与える慈悲の働き)という言葉が仏教にありますが、永野さんの行いは、まさにその字の通りだと思います。本当にお疲れ様です。たんぽぽサロンに来られるみなさんの表情をみていると、その場に素敵な時間が流れていることを感じます。永野さんからの報告は、私たちをいつも幸せにしてくれています。ありがとうございます。


花崎さんより個人としては多額なご寄付をいただきました。本当にありがたく、心より感謝しております。

「3月、4月と様々な思いが胸に湧いてきます。(寄付)させていただけること、自分の思いを少ないながらも受け取っていただけることその事実があることに感謝しております。これもひとえに私には何もできませんが行動してくださる先生方あってのことと心から感謝いたしております。皆様に宜しくお伝えくださいませ。」という一文が添えてありました。

他者貢献することを、自分自身も享受できるベネフィットとして感謝をしている花崎さん。すごいことだと心からの敬意を表します。

私が今年の国展に出品する作品は、後に熊本の被災地(西原村商工会議所)に寄付する予定です。これは西原村のシンボルの鳥であるキジをモチーフにした鉄の作品です。またインドのジャータカ物語(本生譚)もコンセプトに制作しました。自分にできる最善な行いを、持続して行うキジのお話です。花崎さんや被災地の方々の姿に、キジの姿が重なります。

http://www.design.kyushu-u.ac.jp/~tomotari/kijinohikeshi.html

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知足様
こんばんは。福島県白河市たんぽぽサロンの永野です。
今月も心のこもった野菜をたくさんありがとうございました。みんな喜んでいただいています。
今回は、このようなメールをいただきました。家族の笑顔が見えて来るようでとても嬉しいです。
これからも、今を大事にこれからを考えて、こども達の幸せな未来のためにやれることをコツコツとしていきたいと思う3月です。応援いただきありがとうございます。
   NPO法人子育て環境を考える虹の会 ・ 理事長たんぽぽサロン代表 永野美代子
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永野さん今日はお疲れ様でした。今思い出したので写メ送ります。
2株入っていて、大きかったので、昨晩1株茹でてお浸しで食べました。
まず主人が食べて、「なんだこれ、すごい甘いぞ」と言ったあと、子供も美味しくてパクパク食べました。
ほうれん草は、どんな調理で出しても好きなんです。 残りの1株もたせて撮ったので写真を送ります。

知足です。
うれしいお便りをありがとうございます。
「なんだこれ、すごい甘いぞ」というお言葉、熊本の生産者の方々が聞かれたら、とても喜ばれると思います。
私もとても嬉しいです。
このようなお便りをいただくと、元気をいただきます。お浸し、本当においしそうです!
お子様の澄んだ瞳に、たんぽぽサロンに集う方々があたたかい愛情に囲まれていることが伝わってきました。
震災後の一日一日を、相互にエンパワーメントしながら歩まれた永野さんたちの日々が、お子さん達の中に宿っているのだと思います。
東日本大震災から6年、熊本震災から1年。春は、時間の重みを感じる季節です。
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 知足です。郡山市医療介護病院/mama’sサポート助産室MUNAKATA」の宗形さんより御礼のお便りと画像をいただきました。宗形さんやルワンダの方々の笑顔、晴れやかで本当にきれいです。
 いつも福島の方々の優しさに励まされています。熊本のお野菜が、医院で開催されている「認知症カフェ~オレンジカフェ~」(ルワンダと共催)で配布されたとのことです。自分以外の誰かのために尽力されている方々は美しいです。心から応援申し上げます。関係を紡ぐ、紡ぎ続けるという意識が、何か新しい力を生み出すと感じます。
 「国でやらなければならないことが何もできていない。誰も責任をとっていない。言い続けないとみんな忘れてしまいますね」という宗形さんのお言葉、ズシッと響きます。川内原発は九州にあります。自分の問題として考えたいと思います。

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知足様

 いつもありがとうございます。

1月も野菜が届きました。御礼のメール遅くなりました。本当にありがとうございました。

今月も、ルワンダの仲間に渡すことができました。

当院で行っている「認知症カフェ~オレンジカフェ~」をルワンダと協同で行っています。写真を送りますので見てください。

 川内原発再稼働ですね。

爆発したとき一時避難のシェルターはありますか。(ドイツは原発30キロ圏内の学校、病院に地下シェルターがありました。)

どこに避難しますか。

ミリシーベルト、マイクロシーベルの違いは分かりますか。

スピーディは動いてますか。

などなど不安なことにどのように対応してるのか。ここ福島だって何もないです。

 国でやらなければならないことが何もできていない。誰も責任をとっていない。

言い続けないとみんな忘れてしまいますね。

                             郡山市 宗形初枝

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寒中お見舞い申し上げます。知足です。
年明けは穏やかに晴れ、実家の英彦山(ひこさん)も参拝客で賑わっていました。(私は英彦山山伏の子孫なのです)
白河市のたんぽぽサロン・永野さんより、野菜到着のお便りが届きました。皆さんの笑顔が、とてもうれしいです。ブログのお写真をこちらで引用させていただきました。くまモンのシールを拝見して、熊本と福島が繋がっていることを感じました。http://nijino.sblo.jp/archives/20170112-1.html
ブログ内で永野さんが以下のように記してくださっていて、ありがたかったです。
"「福岡の自分たちが出来ることをしたいと考えた時に、熊本も福島も みんなが笑顔になる取り組みを考えた。食べてもらえることが 熊本の応援になるのだから私達のお願いなので 是非遠慮なく受け取ってほしい。遠く離れていても みんなで支えあって励まし合って笑い合って生きていきたい」と、熱心に言ってくれたエルフの会の知足さんの言葉で 親子に手渡す役割を担うことにしました。"
永野さんの「繋ぐ力」のおかげです。
たんぽぽサロンの皆さん、本年もよろしくお願いします。
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知足さま
あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
11日水曜日は 今年最初のたんぽぽサロンのオープン日でした。久しぶりの親子の笑顔でにぎやかなたんぽぽサロンに宅急便が届きました。
すっかり頭から抜けていて(申し訳ありません)なんだろう?と受け取った箱のなかにはくまもと有機の会の野菜がいっぱい。
みんなでびっくりしました。くまもんのシールを眺めながら農家の皆様のご苦労も伝わってきました。
熊本を想い 福岡を想い
ママ達が好きな野菜を喜んで受け取って 行きました。
福岡エルフの会の皆様、みんなの笑顔をご覧ください。心より感謝いたします。



知足です。福島県郡山市の宗形さんより、御礼のメールが届きました。宗形さんは郡山市医療介護病院の看護部長を務めながら、子育て支援活動も続けておられます。私が浪江町の希望の牧場に彫刻を寄贈した際も同行してくださいました。ルワンダ紛争後の教育(1994年、内戦により50-100万人の市民が虐殺された)に関わる団体との共催で、病院で高齢者対象の支援活動をされていることは初めて知りました。宗形さんが「命」に関する幅広く重要な活動をされていることに、敬服の念がたえません。


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知足みかこ様

 ご無沙汰をしております。
長い間のご支援ありがとうございます。
そしてまた、熊本から野菜を届けていただくことになり感謝でいっぱいです。本当にありがとうございます。

これも縁と思い、その野菜をどのようにみなさんに知っていただくかいろいろと考えておりました。
私たちは、今も助産師として子育て支援は続けております。今年で11年目になりました。
お送りいただく時間の問題で、子供達へ届けることはできません。
しかし、今私が仕事をしている病院が行う高齢者対象のイベントを「NPO法人ルワンダの教育を考える会」との協賛で行っております。
ジェノサイトを経験したルワンダの家族が福島県に住んでおり、ルワンダの教育のために活動している団体です。野菜をお送りいただく次の日がイベントのため、この野菜をルワンダの方々にお渡ししております。私も今年の春にルワンダに行ってきました。ルワンダのためにしっかりと活動している団体です。写真をお送りしますのでご覧ください。

今後ともよろしくお願いします。

 宗形初枝






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